医療Q&Aなび
home
トップページへ
コラム
だるい・倦怠感がある
疲れやすい
動悸がする・息が切れる
寝られない・不眠
吐き気がする・嘔吐する
食欲がない
ふらふら揺れるようなめまい
起きられない・いつも眠い
微熱がある
微熱が続く
脱力・体の力が入らない
急なほてりがある
身体の冷え
悪寒がする
高熱がある
多汗である
夜におしっこで起きる
ぐるぐる回るようなめまい
血圧が低い
全身がかゆい
脈が乱れる
全身の関節痛
全身のむくみ
食欲がありすぎる
体重が急に減少した
低体温である
体重が急に増加した
全身に発疹がある
血圧が高い
慢性的にほてりがある
全身の筋肉痛
全身のふるえ
意識がはっきりしない
体臭がする
全身のしびれ
金縛りにあう
けいれん・ひきつけ
意識がない
全身の症状を閉じる
皮膚にできものがある
顔の肌あれ
皮膚がヒリヒリする・痛い
腕に発疹がある
全身がかゆい
頭皮がかゆい
顔に発疹がある
顔がかゆい
腕がかゆい
脚がかゆい
手がかゆい
皮膚のかぶれ・あせも
脚に発疹がある
手に発疹がある
背中がかゆい
首がかゆい
背中に発疹がある
首に発疹がある
しみ・そばかすがある
足に発疹がある
鼻がかゆい
全身に発疹がある
胸に発疹がある
胸がかゆい
お腹に発疹がある
頭皮に発疹がある
目の周りに発疹がある
お腹がかゆい
脚のつけ根に発疹がある
口の周りに発疹がある
手の肌あれ
擦り傷・切り傷
脚のつけ根がかゆい
ワキが臭い
口の周りがかゆい
肛門がかゆい
虫さされ
でん部に発疹がある
でん部がかゆい
ひび・あかぎれ・しもやけ
やけど
皮膚の症状を閉じる
生まれつき難聴を持つ、両親と同居中の者です。 耳は補聴器を着けており手話無しの口話でも全く無難な程度。 幼い頃より対人関係でトラブルが起きやすく、今も対人に自信が持てない。 家庭がクリスチャンで、幼い頃より休日は教会に行かされ友人と遊ぶという体験が少ないまま育ってきた。 ゲームは規制され、隠れてゲームをやっていたとしても見つかると母に怒られゲームを壊され捨てられ、それからゲームやりたくたくてもできなかった気持ちをこじらせ、社会人になって自分で収入が得られるようになってからゲームにハマるようになった。(とはいえ、楽器演奏という趣味を見つけゲームには病的な程ハマってはいない) 兄弟がおり、上から 兄・兄・姉・僕 の構成で僕は末っ子である。 兄弟全員からゴミを見るような目で扱われてきており、不良時代もあり体に彫りのある2番目の兄が37歳40歳だった頃に職を失って実家で同居になった際、常に短気ですぐ暴れる兄に恐怖を抱く生活を送っていた時期があった、あるとき20代後半の頃、兄が小さなきっかけを元に僕に因縁をつけて非常に暴れた時期があり、殺されるといわんばかりに胸ぐらを捕まれ引っ張り回されたり(深夜1時だった)、僕の部屋の扉に穴を空けられてしまったりして同日は朝まで寝られなくなり、その日から毎日恐怖で眠れなくなる日々が続きだしてから夜型生活になってしまった。(3年ほど前から続いている) 時々夜に兄からの暴行がフラッシュバックして興奮状態になった際、「急に怒った兄が帰ってきて自分の持ってる楽器を全部壊されてしまったらどうしよう」とか「もし兄に楽器を壊されたりなどしたらさすがの僕も怒り狂って兄を刺して殺してしまうんじゃないか」などの起きるはずはなさそうだが、場合によっては有り得そうな妄想をしてしまい、事が起きてもいないのに怒りに震えて興奮状態になってしまう事が本当によくある。 メンタルクリニックへ相談に行くか否かを考えた事が幾度もあったが、自分などどうせ鬱と診断される事も無いだろうしお金もかかるし無理だろうと思って行けないまま今に至る。 元々僕は色々な場所で対人関係に苦しむ事が多く、常に白黒ハッキリとした理にかなった事ばかりを好む自分にとって理不尽なことで対人関係に苦しみ損をする出来事が沢山あった。 とある職場では常に怒りが溢れている短気な60代の男性がおり、若者に圧力をかけ次々と辞めさせる噂の耐えないその人とも初めは関係が良かったものの何かをきっかけに嫌われだすようになり、僕の担当する仕事に影響の出るレベルで妨害をしてくるようになり、次第に僕も耐えられなくなり言い返したところ殴る・投げ飛ばされるなどの暴行を受け、監視カメラに映っていたものを主任と店長に訴えたが暴行はうやむやにされた挙げ句、僕が別の地域へ異動という処置がなされることになり、異動には対応できないため辞職するなどの理不尽な体験もした。 対人関係で常に理不尽な大人に苦しめられる事を沢山味わってきて、今もまだ理不尽なことが許せない体質でストレスをためることが多く、時に夜寝る前になると今まで強くストレスを感じた出来事がフラッシュバックして急に怒りが湧いてきて興奮状態になったまま朝までベッドで過ごして眠れなくなるという事が3年前から週に3回ほどのペースで起きる。 夜眠れなくて昼間は苦しく、苦しいほど過去の嫌な出来事を思い出しやすく、思い出してしまうと夜は興奮状態になってしまい眠れなくて悪循環などが多く、大して鬱と診断できる程のものなのかも自分でわからず、自分の未来に希望が持てる事もなく(むしろ絶望感ばかり)「死にたい」「どのような死に方をするのが一番楽なのか」と常に考えてしまう事もある。 6年前に首吊り自殺を図った事があるも、使用した紐が切れて失敗し、それ以降首吊りの痛さや怖さがトラウマになり逆に自殺に踏み込めなくなるも、死にたいと思う気持ちは常にある。 夜気持ちよく眠れて、昼間気持ちよく動けたらと思う毎日だが、仮に(例えば9時に)朝起きれたとしてもベッドから動かずにぼぉーっとしたまま(起きてる)12時を回っていて一日を無駄にしたような虚無感を抱えながら動き出す事がほとんど。 これに関しては昔、躁うつ病の友人がおり、その友人は虚無感に駆られた時用の薬を処方していたが、後に感情がコントロールできなくなり自殺をはかってしまい亡くなってしまった。 その様子を知っている身として抗うつ剤などには非常に抵抗がある。 どのような病院にかかりつけ、どのように相談し、どのような治療方法が自分に良いのか。 そもそも自分に治療をするような病状があるのかどうかすらもわからず、ここ最近になって一気に絶望感と虚無感と朝起きてもやる気が起きない事が続く自分に情けなさを感じ、何かをせねばと自分に言い聞かせて何かをやるも今度は気がつけば一気に沢山の事をやってしまってプレッシャーに押しつぶされそうになる日が多く、「このままだと自分は壊れる&壊れるぐらいなら死にたい」「死にたいけど死ぬ瞬間の痛みや怖いのが嫌で、できれば楽に死にたい」などと考える時間が以前より増えてきてしまったので、死んで楽になる方法もあれば楽になって生きる方法もあるのでは無いかと検索サイトで自分の気分や症状について色々検索していた所、こちらのサービスを見つけたので相談に踏み込んでみた次第です。
医療Q&Aなびのご利用にあたって
医療Q&Aなびでは、病院なび医療相談サービスに一般の皆様から寄せられた健康・医療に関する相談に、医師が回答した内容をコンテンツとして公開しています。医師が適切な回答を提供できるよう取り組んでおりますが、公開されている内容は相談者からインターネット経由で寄せられた内容のみに基づき医師が回答した一事例です。
通常の診察で行われるような、相談者の感じている症状・状態の詳細の聞き取りや観察などのコミュニケーションに基づく正式な診断ではなく、あくまで「一般的な医学的情報」を提供しています。 あなた自身について気になる症状がありましたら、当サービスのコンテンツのみで判断せず、必ず医療機関を受診し、医師の指示に従ってください。
なお、当サービスによって生じた如何なる損害につきましても、運営元である株式会社eヘルスケアはその賠償の責任を一切負わないものとします。