リストカットが楽しくなってしまった

33歳・女性の健康相談

今現在精神科と整形外科に通ってます。
4月26日?今日5月8日まで毎日リストカットしてます。今はリストカットが楽しいです。
嫌な事やイライラを忘れられるから楽しいです。
ただ、居る人居る人の目が、虫ケラを見るような目で自分をみてくる。
呼吸も苦しくなるし、水分しか飲んでないのに、吐き気が半端ない。
もう消えたいって思う事が増えて
看護師や医師の目や声、他にも聞いたことのない声や人が気になる
頭がぐちゃぐちゃしてて、めまいもします。
どうしてこうなったか分からない
先生にキレてしまいそうで怖い
いつも吐き気がして、吐いてのくりかえしです。
自分はリストカットは正しい選択だと思うのに、周りの人は、やめなさいとか、ダメとか言う
楽しいんだから良いと思うのに、なんで?
首を切ったらどうなるかが気になる。
腕はもう数えきれない箇所切ってる。
血を見ると安心感や嬉しくなります。
自分はおかしいですか?
相談日:2019/05/08

この相談の目的

セカンドオピニオン どんな病気なのか分からない 処置、対処法が分からない 原因が分からない
女性・33歳
身長 168cm・体重 86kg
食欲:ない
顔色:ふつう
症状が始まった時期:1ヶ月以上前

この健康相談に対して、3名の医師からの回答がありました
1件目の回答

最寄りの医療機関を受診しましょう

皮膚科医師からの回答
その他の標榜診療科:内科, 精神科・神経科, 心療内科

リストカットを含めて自分の体を傷つけることはしてはいけないですよ。自分の体を大切にして下さい。リストカットが楽しいとは成城ではないように思います。いまの精神科の担当医に相談をしてみて下さい。それでうまくいかないなら、他の精神科を受診してみてはいかがでしょうか。体を傷つけることは絶対にしないで下さい。たとえばいらないお皿を割るなどをして気分を転換した方がよいです。

推奨診療科と医療機関タイプ

精神科

可能性のある病気

自傷 境界型パーソナリティ障害

※この病名は、相談者から一方向的に送信された相談内容に基づき、回答者である医師があくまで「可能性がある」と感じた病気・疾患名であり、正式な診断ではありません。あなた自身の体調について気になる点がある場合、本サイトのコンテンツのみで判断せず、必ず医師の診察を受けて判断してください。

特に気をつけること: 絶対に自分を傷つけることはしないで下さいね。
参考とするWebサイト:

2件目の回答

最寄りの医療機関を受診しましょう

精神科・神経科医師からの回答

自傷して血を見るのが楽しい、うれしい、安心するというのは、おかしいですね。
それ以外の症状が分からないので、病名については確かなことは申し上げられませんが、現症からは「リストカット症候群」と言えます。
自分でこれではいけないとか治したいと考えるのでなければ、有効な対処法はないと思います。
精神科に通院しているのですから、主治医にご相談なさってください。

推奨診療科と医療機関タイプ

精神科

可能性のある病気

自傷

※この病名は、相談者から一方向的に送信された相談内容に基づき、回答者である医師があくまで「可能性がある」と感じた病気・疾患名であり、正式な診断ではありません。あなた自身の体調について気になる点がある場合、本サイトのコンテンツのみで判断せず、必ず医師の診察を受けて判断してください。

特に気をつけること:
参考とするWebサイト:

3件目の回答

最寄りの医療機関を受診しましょう

内科医師からの回答
その他の標榜診療科:小児科, 精神科・神経科, 心療内科, 皮膚科

自傷行為が楽しいと言う時点で、異常性を感じます。
病気なのか境界型人格の異常なのかと思います。
精神科受診して、思い込みを訂正してもらうことをお勧めします。

推奨診療科と医療機関タイプ

精神科

可能性のある病気

自傷

※この病名は、相談者から一方向的に送信された相談内容に基づき、回答者である医師があくまで「可能性がある」と感じた病気・疾患名であり、正式な診断ではありません。あなた自身の体調について気になる点がある場合、本サイトのコンテンツのみで判断せず、必ず医師の診察を受けて判断してください。

特に気をつけること:
参考とするWebサイト:
この相談と関連する他の症状

医療Q&Aなびでは、病院なび医療相談サービスに一般の皆様から寄せられた健康・医療に関する相談に、医師が回答した内容をコンテンツとして公開しています。医師が適切な回答を提供できるよう取り組んでおりますが、公開されている内容は相談者からインターネット経由で寄せられた内容のみに基づき医師が回答した一事例です。
 通常の診察で行われるような、相談者の感じている症状・状態の詳細の聞き取りや観察などのコミュニケーションに基づく正式な診断ではなく、あくまで「一般的な医学的情報」を提供しています。 あなた自身について気になる症状がありましたら、当サービスのコンテンツのみで判断せず、必ず医療機関を受診し、医師の指示に従ってください。
 なお、当サービスによって生じた如何なる損害につきましても、運営元である株式会社eヘルスケアはその賠償の責任を一切負わないものとします。